2009年8月23日日曜日

A5 20穴 バインダーの活用

A5 20穴に何でも書く

用意するもの

・A5 20穴 バインダー 無印 420円

・A5 20穴 方眼用紙 無印 105円/50枚

・A5 20穴 クリアフォルダー 無印 105円

・はさみ

・メンディングテープ

・多穴パンチ CARL GLISSER

・スタンプ

・CARL Loose Ring

・A5サイズが入るケース

1.スケジュール

  いきなりA5じゃないけど ほぼ日手帳

2.TODO

 CARL Loose Ring と方眼用紙を単独でTODOに使う。

3.普段持ち歩き用

 A5を見開きで使ってA4横サイズで使う

 記入するのは右側の片面だけ

 なんでも書く

 1ページ1タイトル

 書類なんかもそこにメンディングテープを使って貼る

 普段持ち運ぶものなのでなるべく軽いものを

 見た目重視の場合は、皮のノートカバーを

 ほぼ日のA5カズンが使えないか・・・ 2009年には皮版が出るらしいので

 マエジムの合皮もいいかも 235mm×180mm×20mm ring径が11mmなのでちょっと薄いかも

4.書く場所が狭い場合

 CARL Loose Ring と紙を片面だけ使ってA5サイズの面積で記入する

5.家用・保存用

 無印A5 20穴 ベージュに持ち歩き用から適宜移す

 背表紙にはスタンプで年+枝番をふる

 内容によってはファイルを分けてもいいけど

 (会社用、家族用・・・)

 基本的には時系列で

 紙のバインダーを使うのは、スタンプをそのまま押せるから

 プラスチックのバインダーを使う場合は、幅2cmのラベルシールを使う

 CARL GLISSERで穴をあけなんでも綴じる

 以前ゲージパンチを使ってみたけど、つかいづらい・・・GLISSERはちょっと高いけど快感

 もっと早く買っておけば、6穴、20穴問題で悩む必要がなかった

記入は縦書き、横書きにこだわる必要なし、自由に書く

どこかの切れ端に書いたものは、面倒ならそのままメンディングテープで貼る

紙ベースのものをとにかく時系列で綴じていく

その場で捨てられるダイレクトメールはすぐ捨てるけど

公共料金の請求書、領収書

気になった記事は切り抜いて 貼るかクリアフォルダに入れる

しばらく寝かせておいて適宜見直し、不要なものはビリッと破いて捨てる

ランニングコストが安いのでビリッとやってしまう

これはこれでストレス解消になる

すべてのものはこのA5ファイルに入っているので

あちこち探す必要がない(特定の大きなファイルは別として・・・)



過去分について

PCにあるものはA4用紙に2in1でprintして、punchすればよろし

6穴もGLISSERでpunchして問題なし

A4の資料は短辺にpunchして折り込むか、クリアフォルダに入れる

果たしてうまくいくか・・・ penはいまのところZEBRAのsarasa 0.5で落ち着いている A6サイズを一時試してみたけど携帯には便利だけどやっぱり小さい 見開きだとA5サイズだし・・・ 6穴は皮のケースが充実していて、結構揃えたけど、紙のランニングコストがイマイチ

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